貧乏熟女

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けっこう皆さん、お生えあそばされているようで。


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検証

升屋の「てっぱんハンバーグランチ 880円」

(上)店頭のメニューに載っていた写真。
(下)注文して実際に出てきたもの。

メニューの写真よりもハンバーグが小さいです。

また「てっぱんハンバーグランチ」という名前ですが、
別にジュージューとしてるわけではなく、
単に冷えた鉄板らしきものに乗っかっているだけでした。

味も美味しくもなく不味くもなくという感じでした。

880円というのも少し高い気が。720円という感じでしょうか。

待ちぼう犬

ある銀行の前に繋がれていたワンちゃん。
足を突っ張らかせたポーズで飼い主さんを待っていました。

裸像

タイトル●平和の誓い
作  者●浅賀正治
設置場所●大井町駅前(東京都品川区)

なぜかお母さん、片チチ出してます。
それにしても野太い足首です。

バンド名の意味


(出典)LITTLE FEAT/Dixie Nifht

バンド名「Little Feat」
その意味「ほとんど妙技でない」


主に70年代に活躍したアメリカのロックバンド。

ヤフー翻訳やライブドア翻訳によると上のような結果が出ました。

つまり「あんまり上手くないバンド」という自虐的な意味なのでしょうか。

ちょっと意外でした。

雑感

それにしてもこの四月から東京の大学に入学することになったので、
最近上京してきてこれからの大学生活に期待と不安を抱いている人になりてェ~。

……と毎年この時期に思う。
なれるわけもないのだが。

待ちぼう犬


あるスーパーの前に繋がれていたワンちゃん。
Tシャツを着せてもらっておりますね。

店の跡

東京・調布市にある美容院の跡。
ちょっと西洋ふうな建物のデザインが、こうなると悲しさを倍増させます。
ブルーシートもせつないです。
しかし「フジ」という店名が昭和っぽくていいですね。
今、美容院を開店しようとする人は「フジ」なんて名前つけないでしょうねぇ。

水着ジャケ


(出典)DAN SIEGAL/LOST IN MEMORY

●DAN SIEGEL
●ロスト・イン・メモリー
●1982年
●LP

80年初頭のクロスオーバーな音楽。

なかなかダイナミックなケツですね。
しかし、このジャケは日本盤だけだそうです。

本社の姿


・株式会社ジェーシービー  本社
・東京都港区南青山5-1-22

なんかJCBの企業イメージ通りの本社ビルという感じがします。
しかしこの建物は青山ライズスクエアビルということなので、
JCBの自社ビルではないのかもしれません。

似ジャケ


(出典)
ディープ・パープル「バーン」1974年発売
ユニコーン「シャンブル」2009年発売

似てますね。
まぁ当然オマージュ・ジャケでしょうけど。

Googleマップより

■光速エスパーのイラスト

↑この電器店スゲぇ〜。
昭和40年代くらいに描かれたであろう光速エスパーのイラストがまだ現存している!
しかも全然老朽化していない!
……もしかしてコレ、最近描き直したのかしらん?

メシ


東京・中野のインド&ネパール料理「ミラン」という店に
入りました。

ランチメニューのチキンカレーセット699円を頼みました。
味、粘度ともに好みの感じで美味しかったです。
美味しいからか14時半くらいに行ったのにお客さんがいっぱいいました。

待ちぼう犬


ある商店街の自転車置き場のようなところで、
おとなしくカゴに収まっていたワンちゃん。

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■県立口加高校1年生 長崎新聞社へようこそ

男子と女子のテンションがハッキリと分かれていますね。
それはもう見事に。

しかし、この男子らのキモチ判ります。

丁度この年頃は、こういう状況に於いて女子といっしょに「うわははは~っっ!」と
ハイテンションになれない時期なのです。

ホントは女子と仲良くハイテンションになりたいけど、
照れくささが先行してそれを隠すために、
この写真のように妙に無表情になってしまうのです。

まさに、あヽ青春ですね。

話は違いますが、2列目右から3番目の女子、可愛らしそうですね。
きっとこの男子らのオカズになっているに違いありません。

町の中の猫

あるアパートの脇で、ちょっとした猫会議が行われていました。


特に会話をしている様子はありませんでした。

メシ

横浜中華街の中にある青海星という店に入りました。

ランチメニューの牛バラご飯890円を頼みました。
ライスの量が多く、後半つらくなりました。

雑感

携帯電話の電池が少なくなってたので、公衆電話を使うのもたまにはいいかと思って、なんとなく公衆電話から知り合いの携帯にかけたら………………

ものすごい勢いでお金が吸い込まれていく~!

正確に計測してないからわからんが、イメージ的には15秒に1回10円玉が吸い込まれる感じだった。
そしてそれが気になって会話に集中できね~!
また、しまいにゃぁ10円玉が無くなって100円玉をも投入してしまっていた
(ちなみにかけた相手は県外のどこか遠い所にいるわけではなく、500メートル位しか離れていない所にいた)。

にしてもそうなるってーと携帯へかけた時の電話料金って高過ぎじゃぁございませんか?という気が大いにする。
こうもあからさまに猛スピードでお金が吸い込まれていく光景を見るとそれが再認識される。

そう言えば昔は公衆電話によって、人は電話料金の感覚をつかんでいたのだろうと思った。
「なるほど3分10円とはこんな感じか」とか「長距離電話はこのくらいの金額なのか」とか。

が、近年、公衆電話を使わなくなったことにより、人は電話料金の感覚を無くしてしまっているのではないだろうか?

そしてそれをいいことに電話会社は莫大な利益を……。

と思わずにはいられなかった。

皆さんも今一度、公衆電話から誰かの携帯にかけてみましょう。

店の跡

東京のある住宅街の中にある店の跡。

多分、お菓子屋さんだったのでしょうねぇ。
自販機だけになってしまったパターンですね……。

軒下に置かれたガラスケースが悲しいです。

しかし自販機置くスペースまだあるからもっと設置すればいいのに……と余計なお世話なことを思います。

邦題研究

危機
(出典)YES/close to the edge

邦  題「危機」

原  題「close to the edge」
原題意味「がけの近くに」

つまり「崖っぷち」というような意味の原題でしょうか?
まぁそれは「危機」的状況と言えます。

原題を踏襲しつつもカッコ良く変えた
ナイスな邦題だと思います。