
駅のホームでなんとなく目に入ったアロンアルファの広告。
アロンアルファって東亞合成という会社が作ってたんか〜!
アロンアルファの高い知名度に比べ、東亞合成の知名度低い気が!
先日、突然ネットが繋がらなくなった。
で、ルータ(NTT東日本フレッツ光 RV-230SE)を見てみればVDSLランプが点滅していた。
そうなっているとリセットしなければならないらしい。
で、コンセントを抜いて20分ほど経ってからもう一度コンセントを差し込んでみた(これがこのルータのリセット法)。
と、な、な、な、な、な、なんと電源が全く入らなくなってしまった!
悪化してしまった!
何度もコンセントやケーブルの抜き差しをしてみるが、効果なし。
しまった……壊れてしまった。
でもこのルータもう12年も使っているのでそろそろ仕方ないのかと思う。

まったくランプが光らなくなったルータ。
それでNTT東日本のサイト内の「故障に関するお問い合わせ」から申し込んでみる(この時はスマホのテザリングでネットに繋いでいた)。
文面としては
「ルータRV-230SEの電源がまったく入らなくなってしまいました。コンセントを抜いてのリセットや各種ケーブルを抜いてまた差すということを何度かしましたが、まったく効果がありませんでした。」
という感じ。
「コンセントを抜いてのリセット云々…」ということを書いたのは、こういう時、故障修理コールセンターの人が「コンセントを抜いてみてください」みたいな初歩的なことを言いがちなので、「そんなこととっくにやっとるわい!」という気分にならないためにである。
にしても、これどのくらいの期間かかるのだろうか?
まさか2週間とかかかったりしないだろうな……などと不安な気持ちになる。
それに修理のおじさんとかが来たりするのだろうか?
少し掃除しなきゃな……などとも思う。
ちなみにこの申込をしたのは深夜1時くらい。
そして翌朝11時くらいにスマホに0120がつく知らない番号から電話がかかってきた。
も、もしやこれはNTTか?
あるいは何かの勧誘か?
と思いながら出てみるとホントにNTTの人でした。
なかなか早い対応。
電話の人は40前後くらい(多分)の手慣れている感じの事務的な口調の男性。
故障の症状などをまず聞かれるんだろうと思っていたが、意外とそんなことは無く、
「それでは新しいルータを宅配便でお送りしますので――」
と言うことで話が早い。
あとは送り先の住所の確認や、壊れたルータの返却方法などを説明されただけ。
「そんなこととっくにやっとるわい!」も修理のおじさんもナシ。
また新しいルータは無料交換とのこと。
なんか色々と嬉しい。
で、「今からすぐに送ります」ということだったが、まぁ到着するのは明日だろうなと思っていたらその日の18時頃「ピンポーン」と鳴る。
これはもしかしてルータ?
と思って出たら本当にルータ到着であった!
「早ッ!」。

クロネコヤマトの当日便で届く。
で、早速開けてみる。
と、出てきたのはこれまで使っていたのとまったく同じ型のRV-230SE!
これまだ現役だったんかい!
てっきり何か違う最新型のルータが登場するのかと思っていたので少々驚く。


この通り、全く同じ型。

そして側部にこのようなものが貼ってあるのだが、よく見てみると
これまで使っていたものの製造年月日は2008年5月と書いてあるのだが、
今回届いた方には2008年2月と書いてある!
え〜っ!!なんか少し古くなってしまった!
まぁいいけど。
でもNTT東日本、どんだけこのルータの在庫持ってんだろ。

で、接続してみました。
無事ネットに繋がりました。
めでたしめでたし。
しっかし恐ろしく素早い対応でした。
壊れてから24時間経たないうちに解決してしまいました。
あっぱれNTT!
また、ルータの交換手続きはNTTの中でかなりシステマチックに段取りされている感じがしました。

このような返却袋が同梱されておりこれに古いルータを入れて送り返す。
料金は着払いで至れり尽くせりといった感じ。

画像/https://store.line.me/stickershop/product/1281365 より
保険料不払いで今炎上している損保ジャパン日本興亜ですが、
そういえば私もつい最近ここに不払いされたことが……(まぁすご〜く小さな件ですが)。
というのも私は、損保ジャパン日本興亜の日常生活賠償という保険に入っています。
それは、日常の不注意などで他人に損害を与えてしまった時のための保険です。
例えば、デパートで高価な花瓶を壊してしまったらその代金補償してくれたり、
飼い犬が散歩中他人に噛み付いた時の補償をしてくれたりするものです。
それで、先日私は貸りていた図書館の本を少し水に濡らしてしまいました(本を入れていたレジ袋の中に、少し水分があったようで)。
で、図書館の人に弁償してくれと言われました。
その本は700円くらいの本でしたので、そんな高額でもないことですし、すぐ弁償することにしました。
その後、損保ジャパン日本興亜の保険に入っていたことを思い出し、
「初めてこの保険を使う時がやってきた!ヤァ!ヤァ!ヤァ!(5年間ほど入っています)」
と、損保ジャパン日本興亜に電話してみることにしました。
しかし、結論は前述したとおり「支払えません」でした。
理由としては「他人から借りているものには保険はきかない」
とのことでした。
その時は「ふ〜ん、そんなもんか……」と思いましたが、
今回の炎上で、少々心配になってきました。
もしや、どんな事にでもなにかそれっぽい理由をつけて「支払えません」と言うんじゃ……。
今回の図書館の本くらいの額ならまだイイですが、
何か高額な損害を与えてしまった時にも「支払えません」じゃ何のために保険に入っているのかわかりません。
まぁ1月150円くらいの保険だからそう深刻に悩むほどのことではないのですが。
本当に大丈夫でしょうか……。
まぁとにかく頼みまっせ!
損保ジャパン日本興亜さん!
……というか他の会社に変えようかしらん。
ヒューレット・パッカードのHP Directplus(エイチピー ダイレクトプラス)というネット販売でノートパソコンを注文したのだが、2週間ほど経っても届く気配なし。
実に遅い。
4日に一度くらいのペースで「現在在庫がなく、引き続き入荷待ちの状況です」というテンプレ文章のメールが来るのみ。
というか、注文してから初めて在庫がないということが知らされる。
在庫ないなら売ろうとしないでもらいたいのだが。
店やAmazonで買うより3〜4万円くらい安いのでここで注文してしまったのだが、
いったいいつ届くのだろうか?
まさか年を越すつもりなのだろうか?
テレホーダイって今でも普通に存在しているのですね。
プエルトリコはPuerto Ricoであるからして
プエルト・リコという感じで読まなければいけないようだ。
プエル・トリコという感じで読みがちであるが。
と、今日の侍ジャパンの試合を見て思った。
スーパーのプライベートブランドの「CGC」という会社がありますが、
こちら、正確には「シジシー」というらしい。「シージーシー」ではなく。
なんか「シジシー」って発音しづらいわ〜。
↑こちらの一番上の清純派ふう看護師さんに惚れました。
入院してこの人が登場したら嬉しいだろうなぁ〜。
生きる気力が沸くだろうなぁ〜。
夫婦別姓がニュースになっておりますが、やはり夫婦が違う苗字というのもなんか違和感がある。
その夫婦のどちらかがその子供と違う苗字になってしまうのもなんか違和感がある。
そこで常々私が思っているのが苗字ミックス案である。
夫婦両者の苗字で使われている漢字を自由に組み合わせて新たな苗字をつけるのである。
例えば田中さんと鈴木さんが結婚したら「鈴田さん」とか「木中さん」とか「中鈴さん」とかの中から何かひとつの苗字にするのである。
これは伝統を踏襲しつつも革新的でもあるという素晴らしいプランなのである。
また組み合わせによってはこれまでなかったユニークな苗字が生まれる可能性もあるのである。
……嫌ならいいけど。

こんな冬の季節でも晴れている日の昼間は、
暖房つけなくても暖かいなぁ〜と考えていました。
で、なんとなく部屋の中で太陽の光が直接当たっているところの気温は
何度くらいなのだろうか?
と、思い、そういう場所に温度計を置いてみました。
そして数分経ってから見てみると、
な、な、なんと40.6度!
高ぇ〜!
暖かいどころか猛暑じゃん!
埼玉県熊谷市みてぇ!
そりゃ暖房いらんわ!
というか冷房いるじゃん!
しかし真冬でも日向はこんな気温だったのね〜。
長年生きてて知らんかった〜。
↑あるコスプレ関係のイベントのようですが、
やけにエロいというかなんというか。
普通の女子みたいな人が、こんな格好してしまうのですねぇ。
そういえば、今回の選挙にタレント候補的な人出ていませんね。
それはそれで物足りない気分になりますね。
ひゃっほう〜!
なんとmini toto1等に当選致しましたぁ!
……まぁ当選金707円だけどサ。
めんどくさいので全部ホーム勝ちにしたのが幸い致しました。

スーパーに行きましたところ、
30歳前後のキレイなお母さんと5歳くらいの息子がいました。
その息子は激しく駄々をこねていました。
お母さんはその子をおとなしくさせようとしていました。
すると息子はお母さんのシャツを激しく引っ張りました。
それによりお母さんのブラジャーが丸出しになりました!
駄々っ子な息子ナイスジョブ!
偉いぞ!
そう言えば、小中高の時の夏休みの頃、
8月1日になったら、夏休みもあと一ヶ月か……と、軽くブルーになり、
8月7日の立秋になったら「えっもう秋?」……と、ブルーになり、
8月15日頃の終戦記念日とお盆が過ぎたら「夏休みあと半月じゃん!」……と、けっこうブルーになり、
8月20日なったら、「夏休みあと10日じゃん!」……と、かなりブルーになり、
8月24日なったら、「夏休みあと1週間じゃん!」……と、いよいよ本格的にブルーになったもんです。
とにかく夏休みは長い休みであるがゆえ、逆にブルーと戦わなければいけない時期でした。
でもまぁ8月28日になったらブルーを通り越してもう全てがどうでもよくなったというか諦念な気分になったもんです。
夏休みを完全に楽しめるのって7月中だけでしたねぇ。
テレビ番組「熱闘甲子園」の感動話部分いらんなぁ。
その分、試合そのもののことを放送して欲しいなぁ。
あと、絶叫型の実況も好きになれん。
思えば「ぶりっ子」という言葉、
死語になりそうでなりませんね。
かなり80年代な感じの言葉ですが。
「モチベーション」という言葉がかなり一般化してきているが、
ワタクシが思うにこの言葉が日本で最初に使われ出したのは
F1報道においてなのではないかと思うのである。
1990年あたりからの東京中日スポーツ新聞のF1記事で何かと
「ドライバーのモチベーションがなんたらかんたら」という感じでよく使われていたのが最初なのではないかと。
少なくともワタクシが最初に「モチベーション」という言葉を知ったのはコレからであった。
またこの頃はそのF1記事以外ではまったく使われていなかったように記憶している。
思えば「信じられな~い!」というセリフを一昔前いや二昔前の娘さんは連発していましたが、
最近このセリフ言う人すっかり絶滅しましたね。
サッカー中継にしても野球中継にしても
解説者がよく
「この試合は先取点を上げることが重要ですね〜」
とおっしゃいますが、先取点を上げなくても別にかまわない試合など
あるのだろうか?と思わなくもないですね。