貧乏熟女

エロジャケ

●COMUNIDADE NIN-JITSU
●MAICOU DOUGLAS SYNDROME
●2001

ロック+ヒップホップという感じのブラジルのグループのCD。
いかにも外人さんが考えそうな、ジャパネスクおバカエロという感じ。

エロジャケ


(出典)
アーティスト●CHUCK HIGGINS
タイトル●PACHUCKO HOP
リリース●1952

エロジャケ
CHUCK HIGGINS
PACHUCKO HOP

粗暴な感じの音を出すサックス・プレーヤーのアルバム。
ネクタイを利用してのマンコと乳首隠しが無理矢理といった感じです。


エロジャケ


(出典)

グループ●CHINA
タイトル●CHINA
リリース●1982


いかにも1980年前後のLAふうAORサウンドなバンドのアルバム。
ジャケの女性はこういう所に登場するモデルさんにしては貧乳です。
ちなみにこのジャケは邦盤だけらしい。


エロジャケ


(出典)
●CHELLY
●ANOTHER GIRL
●1984


7インチアナログシングル。
マドンナのマテリアル・ガール的サウンドの曲。
ジャケは砂ヌードですね。
そう言えば80年前後はこんな砂ヌードが流行っていたような気がします。

エロジャケ

(出典)
●VARIOUS ARTISTS
●CAUGHT IN THE LOW BEAM
●1995


凄腕ベーシスト大集合的なコンピレーションCD。
この画像ではわからないが、このお姉さんよく見ると
チチ毛がはえています。


エロジャケ

●キャッシュ
●NO ROYALTY


かなりストレートにビートルズの影響を受けているバンドのアルバム。
にしても小尻ですね。


エロジャケ

エロジャケ

●カスケード
●ストロベリームーン
●2001


デジタルロックバンドのシングルCD。


エロジャケ

(出典)
●BUXOM
●THE PROTAGONIST
●1995

おっかない女性ボーカルのオルタナティヴ・ロックといった感じのイギリス(多分)の
バンドのアナログ7インチシングル。
ジャケは挿入しているとこかと思ったら、パンツはいてますね。

エロジャケ

フェラジャケ

(出典)
●ORIGINAL SOUND TRACK
●THE BROWN BUNNY

●2003

ヴィンセント・ギャロの映画のサントラ。
前代未聞のフェラ・ジャケです。
映画の1シーンからなのでしょうが、大胆過ぎます。


エロジャケ

●BRIEF WEEDS
●LOVE AND UMBRELLAS

ヘタウマ・ネオアコグループのアナログシングル。
実際のジャケではチンポはそのまま写っているのですが、当方でモザイクを入れました。

エロジャケ

●VARIOUS ARTISTS
●BOSSA N’ STONES
●2005


ローリング・ストーンズの曲をボサノバアレンジでカヴァーしましたというCD。

そう聞くと少々陳腐な企画のように思えますが、
実際聴いてみると全体に穏やかな雰囲気でキュートでウィスパーな
女性ボーカルがエロくも心地よく、かなりまともに聴けます。


エロジャケ

(出典)
●BOB SINCLAR
●ULTIMATE FUNK
●1998


おフランスのヒップスターによる、
ハウスでクラブでファンキィなCDシングル。
ジャケはちゃんと乳首が2つとも見られるように
レイアウトしてもらいたいですね。


エロジャケ

(出典)
●BULLDOG
●BLACK EMANUELLE
●1976


アナログ7インチシングル。
イタリアの映画「ブラック・エマニエル」のテーマソングのレコード。
中古で入手のためジャケに文字が書かれています。


エロジャケ

(出典)
●THE BLACK CROWES
●AMORICA
●1994


アメリカのハードロックバンドのCD。
アメリカでは問題になって陰毛の部分を塗りつぶして発売したそうな。


エロジャケ

エロジャケ

(出典)
●ORIGINAL SOUND TRACK
●BILITIS
●1977


当時、話題になったエロチックな映画のオリジナル・サウンド・トラックの7インチシングル。


エロジャケ

エロジャケ
BIFFY CLYRO
THE IDEAL HEIGHT

(出典)
●BIFFY CLYRO
●THE IDEAL HEIGHT
●2003


イギリスのロックバンドのCDシングル。
おっぴろげてます。
場末のストリッパーという佇まいです。


エロジャケ

●BEN HARPER
●DIAMONDS ON THE INSIDE
●2003


ルーツミュージックなベンさんのアルバム。
ジャケの写真は、なぜこんなところで全裸で正座しているのかは謎ですが、それはともかくこの女性、ヴォリューム感のあるいいケツですね。


エロジャケ

(出典)
●VARIOUS ARTISTS
●BASS PATROL Vol.5
●1995


マイアミ・ベースもののノンストップなコンピCD。
筋肉質な太モモです。


エロジャケ

エロジャケ、セクシージャケ

(出典)
●アタミ
●UNDER THE SUN
●2002


元「詩人の血」の渡辺善太郎のユニットのCDシングル。
ゲストボーカルはボニー・ピンク。
ジャケはスパンキングものですね。
やはり撮影の時にモデルさんのケツをパッシィ~ン!とやったのでしょうか。


エロジャケ

エロジャケ

(出典)
●ASTRALASIA
●WHITE BIRD
●1998


イギリスのハウスというか、トランスというか、
とにかくその手合いの音楽のユニットのアルバム。
ジャケは彫刻ふうヌードという感じで御座いますでしょうか。


エロジャケ

●朝丘雪路
●さよならの季節
●1973

アナログ7インチシングル。
よく見ると乳首が確認できますね。


エロジャケ

●ARTHUR H
●NEGRESSE BLANCHE
●2003


フランス版トム・ウェイツ、セルジュ・ゲーンズブールの
真の後継者と言われているフランスの男性シンガーのアルバム。
ジャケはアーティスト御本人が非常に邪魔であります。


エロジャケ

●広橋真紀子
●アロマ
●2007


アロマセラピーをしながら聴く穏やかなピアノ曲集。
ちょっとした半ケツが嬉しいですね。


エロジャケ

エロジャケ
セクシージャケ

●ANNE ANDERSSEN アンヌ・アンデルセン
●EMMANUELLE エマニエル夫人


一世を風靡した映画作品の主題歌。
アナログ7インチシングル。

あの有名な椅子ですね。


エロジャケ

エロジャケ

●AMANDA LEAR
●TOMORROW
●1978

アナログ7インチシングル。
70年代ディスコ・ミュージック。
ジャケはアマンダさんご本人のヌード。
ちなみにこの御方ニューハーフです。


エロジャケ

●アダム&イヴ
●I LOVE YOU
●1982


いかにも80年代前半っぽい、やけにオシャレでアーバンでボサノバアレンジな曲。

アナログ7インチシングル。

ジャケは、人工的な色使いがこれまた80年代前半っぽいですが、
それはともかくおパンチーのシワ具合が嬉しいですね。


エロジャケ

エロジャケ

(出典)

●クラウン・オーケストラ 
●ビッグ・ヒット歌謡ベスト36 
●1978 

「津軽海峡冬景色」や「UFO」「昔の名前で出ています」といった1978年頃のヒット曲をインストで奏でる、 いわゆる歌のない歌謡曲の2枚組LP。 

ジャケのヌードはいかにもストックフォト屋で買ってきたような感じではあります。


エロジャケ

●YVES ROCHE 
●TAHITI COOL 
●1988

おそらくはフランスのミュージシャンのCD。 
いかにもイージー・リスニングといった感じの毒の無いBGMふうな音楽。 

ジャケは現地の娘さんヌード。 
なぜかフンドシですが。


エロジャケ

●VARIOUS ARTISTS
●ダイヤトーン・ステレオ・サウンド
●1968 

ダイヤトーンのステレオを買ったらもらえた(多分)、アナログ7インチ4曲入りコンパクト盤。

この時代、ステレオというものがまだ一般的ではなかったということから、 裏ジャケに「両方のスピーカーから同距離の所で聴くのが正しいのです」とか「いくら中央で聴いても左右の音量バランスが違っていては無意味です」とかさらには「立体感のために細心の注意を」などと書かれているのが今となっては微笑ましい。 

しかも大電気メーカーが配布してるレコードなのに、エロジャケというのもこの時代らしい。 おそらく、ステレオが持つ大人っぽさを表現するためにこのようなヌード写真になったのだと思われる。

中身の音楽は「シバの女王」「希望」などのかなり無難なイージー・リスニング。 


エロジャケ

●DIE CHEERLEADER 
●SON OF FILTH 
●1995 

おどろおどろしいムードの女性パンクというか 
初期ニューウェーブ的音楽をやるバンドのアルバム。 
ジャケはコワイが、しかしどこか面白くもあります。