
●モダン・ミッドナイト・オールスターズ(トランペット日野皓正)
●真夜中のトランペット
●1964
「真夜中のブルース」「殺し屋のテーマ」などの曲が収録された ハードボイルドな雰囲気満載の25センチレコード。
ジャケはいかにも60年代という感じ。

●モダン・ミッドナイト・オールスターズ(トランペット日野皓正)
●真夜中のトランペット
●1964
「真夜中のブルース」「殺し屋のテーマ」などの曲が収録された ハードボイルドな雰囲気満載の25センチレコード。
ジャケはいかにも60年代という感じ。

●KID LOCO
●KILL YOUR DARLINGS
●2001
クラブミュージックを通過してのブルーズ、R&Rという感じの音楽。
ヘタに全裸よりも、かえってエロいジャケです。

(出典)
●ターキー
●SPECIAL SAMPLER
●1996
ラガマフィン・ヒップホップのミュージシャンのプロモ盤。
ジャケはストレートなエロジャケです。
そしてけっこう腹筋がしっかりしてるモデルさんです。

(出典)
●VARIOUS ARTISTS
●MONDO BOSSA TRES
●2004
ラウンジ・ボサノバのコンピレーション。
レトロな感じのヌード。

(出典)
●VARIOUS ARTISTS
●EROTIC LOUNGE
●2003
エロっぽくもお洒落な音楽のコンピ盤。
ジャケと中身の音楽がかなり合致しています。
それにしても薄〜いおパンティですね。

(出典)
●ソフィア
●旅の途中
●2004
CDシングル。
直球なエロジャケです。
ちょっと寒そう。

(出典)
●ARTHUR H
●NEGRESSE BLANCHE
●2003
フランス版トム・ウェイツ、セルジュ・ゲーンズブールの
真の後継者と言われているフランスの男性シンガーのアルバム。
ジャケはアーティスト御本人が非常に邪魔であります。

(出典)
●藤岡琢也
●悪友の唄
●1979
かなりストレートなエロジャケです。
しかし藤岡さんがこんなレコードを出していたとは。
中身の音楽は、浪花のモーツアルト/キダ・タロー先生作曲の割と普通の演歌。
7インチ・アナログシングル。

●JORGE SANTANA
●JORGE SANTANA
●1978
カルロス・サンタナの弟さんのアルバム。
いかにも70年代末らしいディスコでメロウなサウンド。
エロきれいなジャケ。

●ヒット・キット・アイランダース
●恋のラテンムード
●1962
アナログ7インチ・コンパクト盤。
中身は官能悶絶音楽でジャケの世界観と見事に一致しております。

(出典)
●ORIGINAL SOUNDTRACK
●ES WAR NICHT DIE NACHTIGALL
●1975
シルヴィア・クリステルが「エマニエル夫人」と同年に主演したヒット映画のサントラ。
7インチ・アナログシングル。

●VARIOUS ARTISTS
●THE MOOD MOSAIC 7
●1998
イタリアのイージー・リスニングというか、
ラウンジもののコンピ盤。
ジャケは70年代ヌードふうですね。
中身の音楽とマッチしています。

●川原正美とエキゾチックス・サウンズ
●恍惚/エクスタシー
●1970
エロく濃厚なラテン・サウンド。
そして全編的に女性のあえぎ声が入っているという作品。
ジャケと中身が一致しております。

●オリジナル・サウンド・トラック
●ビリティス
●1977
当時、話題になったエロチックな映画のオリジナル・サウンド・トラックの7インチシングル。

●メロン
●新宿ブレードランナー
●1997
メロンのレア・トラック集的アルバム。
ジャケはメロンのメンバー佐藤チカさん。
この写真発表当時はいきなりのヌードで驚かされました。

●ENNIO MORRICONE
●MONDO MORRICONE
●1996
タイトル通り、モリコーネのモンドっぽい曲を集めたCD。
ジャケはモンドものにありがちなレトロお洒落ヌードですね。

(出典)
●シュガー・ソウル
●THOSE DAYS
●1999
和製R&BグループのCDシングル。
形が良いオッパイですね。

(出典)
●松本英彦とブルー・ベルベット
●港町ブルース/歌謡ブルースのすべて
●発売年不明(多分1968年あたりだと思われる)
伊勢佐木町ブルース、新宿ブルースなどブルースと名の付くヒット歌謡曲を
テナー・ サックスで演奏する、いわゆる歌のない歌謡曲のLP。
それにつけても港町ブルースというタイトルでありながら、
それとは無関係のヌードジャケというのがいかにもこの時代っぽいです。

(出典)
●JIMMY McGRIFF
●GROOVE GREASE
●1971
ソウルフルなオルガン奏者のアルバム。
70年代ヌードにありがちな陰影の強いライティング。

(出典)
●松宮庄一郎
●魅せられしギター
●発売年不明(1960年代前半頃か?)
日本のレス・ポールと呼ばれた松宮庄一郎の25cmレコード。
「第三の男」や「南国の夜」といったスタンダードナンバーを
ギターとラテンのリズムで奏でるといった内容。
しかしジャケの女性はこんなところで全裸になってこんなポーズで何をしているのでしょうか?

(出典)
●VARIOUS ARTISTS
●FROM LATIN TO JAZZ DANCE VOL.1
●2003
ラテンジャズのレア・グルーヴものコンピレーションCD。
おしゃれなエロジャケ。

●キャッシュ
●NO ROYALTY
●1998
かなりストレートにビートルズの影響を受けているバンドのアルバム。
小尻ですね。

(出典)
●MOHAMMED EL-BAKKAR and his Oriental Ensemble
●PORT SAID
●1957
レバノン人シンガーのLP。
異国情緒豊かな音楽(しかしけっこう聴きやすい)。
ジャケもかなりの異国情緒。
残念ながら乳首は隠されているとはいえ
妙に妖艶なインパクトがあります。


(出典)
●VARIOUS ARTISTS
●キョート・ジャズ・マッシヴ
●1996
クラブジャズのコンピ盤。

(出典)
●LOUIS PRIMA & HIS ORCHESTRA
●BED TIME MUSIC
●発売年不明(1965年くらいか?)
そのタイトル通り、夜にベッドルームで恋人同士で聞きましょうというLP。
その割にジャケは真っ昼間にビーチで日光浴をしている女性の写真。
また中身の音楽もエロ〜いムード・ミュージックを期待していたのですが、
そんなにエロい感じでもありませんでした。

(出典)
●暴力温泉芸者
●BALLOON COLLECTOR IN THE WILDERNESS
●1995
ノイズ・ミュージシャンのアナログ7インチシングル。
手入れされていないボーボーのマン毛が自然体ですね。

(出典)
●TIPICA73
●INTO THE 80’s
●1981
サルサバンドのLP。
ジャケは透け乳首ですね。
同じ写真を大中小にして並べるというダサいレイアウトがかえっていいです。