

●秋元薫、黛はじめ、ポリドール・オーケストラ
●夜のヒットスタジオ3
●発売年不明(1970年頃か?)
「国際線待合室」や「黒ネコのタンゴ」など1970年頃のヒット曲をサックスで奏でる
いわゆる唄のない歌謡曲の2枚組LP。
テレビ番組の夜のヒットスタジオとは無関係と思われます。
ヌード写真を小割りにレイアウトするのではなく、
ドーンと大きく載せてもらいたかったですね。


●秋元薫、黛はじめ、ポリドール・オーケストラ
●夜のヒットスタジオ3
●発売年不明(1970年頃か?)
「国際線待合室」や「黒ネコのタンゴ」など1970年頃のヒット曲をサックスで奏でる
いわゆる唄のない歌謡曲の2枚組LP。
テレビ番組の夜のヒットスタジオとは無関係と思われます。
ヌード写真を小割りにレイアウトするのではなく、
ドーンと大きく載せてもらいたかったですね。

(出典)
●HAGFISH
●HAGFISH
●1998
アメリカのパンクっぽいオルタナティヴ・ロック・バンドのLP。
しかしけっこうポップで聴きやすい。
ジャケは貧乳ノーパン・ボクサーさんですね。
(出典)
●ザ・レスト・オブ・ライフ
●ライヴ・イン・ヘルシンキ
●2003
いかにもインディー・ロックといった感じのサウンドを出すバンドのライヴ盤。
ちなみに裏ジャケは男性の乳首写真です。


(出典)
●THE SLITS
●THE PEEL SESSIONS
●1998
女性ニューウェーブの代表格バンドのBBCラジオ用に録音された
1980年前後のライブ盤。
ヘアーヌードもいいですが、こうやってあえてヘアーを
隠されるのも悪くありません。

(出典)
●桑原幸子
●桑原幸子とあなた
●1971
ドラマ「プレイガール」の看板女優が残した唯一のアルバム。
ボーカルはほとんどなく、インストの官能ムード音楽に
桑原幸子がエロいナレーションをするという構成。
ジャケは典型的な昭和エロという佇まいですね。


(出典)
●VARIOUS ARTISTS
●CLICK START SQUAD V1.0
●2007
おどろおどろしい感じのエレクトロな曲のコンピ盤。
ジャケと中身が一致してます。

●テイチク・オーケストラ
●あなたが歌うポップス歌謡集
●発売年不明(多分1978年頃)
「愛のメモリー」、「硝子坂」、「渚のシンドバッド」といった1970年代中頃の
ヒット曲のカラオケLP。
ジャケはいかにも70年代のテイストですね。

●PROFESSOR TRANCE & THE ENERGIZERS
●SHAMAN’S BREATH
●1995
トライバル・ヌードといった感じですね。
音楽は打ち込みトライバル。
ジャケと中身が一致しております。

●月亭可朝
●出てきた男
●1969
月亭可朝の1stシングル。
ヒット曲「嘆きのボイン」と同じような作風。
7インチアナログシングル。

●ORCHESTRA DU SOLEIL
●A SUMMERDAY BY THE LAKE
●2001
爽やかでゆらめくような音を出すドイツのエレクトロ・バンドのアルバム。
ジャケと音楽のイメージが一致しております。
そして乳首の赤色が映える色合いのジャケットです。

●レッド・ウォーリアーズ
●レッスン1
●1986
ダイアモンド✡ユカイが所属していた
レッド・ウォーリアーズの1stアルバム。
控えめオッパイですね。

●KID LOCO
●JESUS LIFE FOR CHILDREN UNDER 12 INCHES
●1999
キッド・ロコが、パルプ、セイント・エティエンヌなど12組の
アーティストの曲をリミックスしましたというCD。
ジャケはジミヘンのエレクトリック・レディ・ランドのオマージュですね。

●福山雅治
●ピーチ!!
●1998
ヒットシングルなエロジャケ。
ピーチ=ケツというのがベタではありますが、それはそれで悪くありません。

●サンシャイン・スーパー・スキャム
●THROWN INTO YOUR CIRCLE
●1993
いかにもインディーズといった感じのグランジというか
パンクというかジャンクといった感じのバンドのアナログ7インチシングル。

(出典)
●DIANA RING
●MIDNIGHT ROVER(DISCO CASANOVA)
●1979
70年代ディスコ・サウンドの7インチシングル。
顔は真面目そうな感じなのに、こんなスケスケファッション着ちゃってますね。
なんでもこの人、ライヴではオッパイ丸出しで歌唱されていたそうな。

●小泉今日子
●トラベルロック
●1993
小泉今日子がアーティストとして高い評価を受けていた時期のアルバム。
こういう写真を見ると、「カメラマンはチクビを見たのであろうか?」
と思いますね。

(出典)
●POP TARTS
●TRY ME
●発売年不明
いかにもインディーズといった感じのドイツの女性ボーカルによるヘタウマ・ロックバンドの
4曲入りアナログ7インチコンパクト盤。
せっかくの乳輪にへんなデザイン施さなくてもいいのに……という感じも。

(出典)
●岩村学
●私の考えるジャズ
●2000
お洒落でハードボイルド感漂う、クラブジャズ。
ジャケは70年代のアートっぽいヌード写真という感じです。

(出典)
●VARIOUS ARTISTS
●MONDO BOSSA O’QUATRO
●2006
ラウンジ・ボサノバのコンピレーション。
ジャケはレトロおしゃれヌード。

(出典)
●スパルタローカルズ
●水のようだ
●2009
日本のロックバンドのCDシングル。
実にベーシックな昔ながらの女学生パンティという感じですね。

(出典)
●磯西亨(レキント・ギター)とトロピカル・ギターラ
●知らなかったの/ありがとうあなた
●1969
「ブルー・ライト・ヨコハマ」「雨の赤坂」など1960年代のヒット曲をギターでムーディに奏でるいわゆる歌のない歌謡曲のLP。

(出典)
●NEW ORDER
●WAITING FOR THE SIRENS’ CALL
●2005
アナログ7インチシングル。
南国の娘さんヌードですね。
どことなくこのバンドのイメージと合わない世界観という気もしないではないです。

(出典)
●VARIOUS ARTISTS
●ムーンライダーズのイイ仕事!ワーナーミュージック編
●2003
ムーンライダーズのメンバーの外注仕事のコンピレーションCD。
懐が深くて花柄という実にベーシックなパンティですね。

(出典)
●SPANK ROCK
●PUT THE PUSSY ON ME
●2005
アメリカのヒップホップグループの12インチシングル。
実にダイナミックな尻ジャケです。
久々の逆転満塁サヨナラホームラン級のエロジャケです。

(出典)
●サザンオールスターズ
●ボディ・スペシャル2
●1983
アナログ7インチシングル。
ストレートなエロジャケです。
ジョギングパンツが80年代初頭ふうです。

(出典)
●SCRATCH MASSIVE
●TIME
●2007
フランスのエレクトロ/ハウスのユニットのアルバム。
マン毛ジャケですね。少し珍しい。

(出典)
●遠藤賢司
●もし君がそばにいたら何んにもいらない
●1998
エンケンの10枚目(多分)のオリジナルアルバム。
ジャケは原始時代の娘さんヌードでしょうか。
なんか心温まるエロジャケです。

●GERT WILDEN & ORCHESTRA
●SCHOOLGIRL REPORT & OTHER MUSIC FROM SEXY GERMAN FILMS
●1996
タイトルにもあるように1970年前後のドイツのポルノ映画のサントラ。
歌詞カードの方にも映画からのエロ写真が満載です。