
明治おいしい牛乳の『ありがとう10周年キャンペーン』の
オリジナルマグネットシートが送られきましたぁ〜!
冷蔵庫にでも貼って、メモや伝言などを書いておくもののようです。
これは、本来オリジナル食器セット(当選1000名)の懸賞だったのですが、
それにハズれた人の中からさらに抽選で(当選3990名)に当たるというものです。
応募したことを忘れていたので少し嬉しかったで御座います。

明治おいしい牛乳の『ありがとう10周年キャンペーン』の
オリジナルマグネットシートが送られきましたぁ〜!
冷蔵庫にでも貼って、メモや伝言などを書いておくもののようです。
これは、本来オリジナル食器セット(当選1000名)の懸賞だったのですが、
それにハズれた人の中からさらに抽選で(当選3990名)に当たるというものです。
応募したことを忘れていたので少し嬉しかったで御座います。

株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント 本社
東京都千代田区六番町4-5
存在感がありました。
しかし新しいのか、そうでもないのか
ハッキリとわからない感じの建物でした。
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かつて北千住に存在したソープランド「キング」。
激安価格のいわゆる「駅前ソープ」というジャンルのお店。

おそらく昭和30年代くらいに建てられたお店で
かなり鄙びたムードを醸し出していました。
正に昭和風俗という感じ。

妖しく光るネオン。
2011年に廃業し、残念ながら現在は取り壊されてしまったそうです(写真は2009年頃に撮影)。
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(出典)
ブルース・スプリングスティーンの「明日無き暴走」1975年発売と
倉木麻衣の「STAND UP」2001年発売。
かなり似ています。
本人がギターを持っている/持っていないの違いはありますが、ほとんどそっくりです。
右手の感じとか特に。
タイトル文字の書体も似ています。
とは言え、「明日無き暴走」は超有名なジャケットですので、これはパクりというよりはオマージュ・ジャケなのでしょう。

●ケツメイシ
●よる☆かぜ
●2001年
●CDシングル
巨乳もすごいですが、全体になんともエロい娘さんです。
口元のホクロとか。
ドテのモンマリ具合とか。
そしていかにも夏色なジャケ。
日本のヒップホップグループのシングルで、
スマッシュ・ヒットした曲です。

ペプシ「pepsi presents!宇宙兄弟」キャンペーンの
オリジナル宇宙兄弟グラスが当選致しましたぁ〜。
当選は303名なのでなかなか運が良かったような気が。
しかし2ヶ月前にもペプシのプレゼントに当選したので、
ペプシは当たりやすいのかもしれません。
ペットボトルのラベルからカッターで応募マークを切り取ったりなんだりと
応募の手続きがけっこう面倒くさいので
応募者少ないのかも。

タイトル●抱擁
作 者●サンティアゴ・テ・サンティアゴ・エルナンデス
設置場所●箱根彫刻の森美術館(神奈川県足柄下郡)
少女漫画チックな世界観です。
夢見る乙女が想像するエロ的光景とでも言うか。
それはそうとドテに眼が行きますね。
バンド名「Cornershop」
その意味「小さな商店」
英オルタナティヴ・ロックバンド。
日本にも「かどや」という名前の
個人経営の小さなタバコ屋さんや雑貨屋さんが
ありますが、そういうニュアンスのバンド名
という感じだと思われます。

(出典)
●VARIOUS ARTISTS(アストロノウツ、ゴーゴーズ他)
●太陽の中のリズム!!
●発売年不明(1964年頃か?)
●アナログ7インチ・4曲入りコンパクト盤
素敵な三人娘さんのレトロ水着ジャケ。
中身の曲はサーフ・インストなど。
「乗ってけ 乗ってけ 乗ってけ サーフィン」で有名な
アストロノウツの「太陽の彼方に」も収録。

タイトル●若い女
作 者●佐藤忠良
設置場所●箱根彫刻の森美術館(神奈川県足柄下郡)
ピッチリしたジーンズがヨイですね。
全裸よりもかえってエロいかも〜。
2001年9月1日、東京都新宿区歌舞伎町の雑居ビル「明星56ビル」で起きた
火災事件(44名死亡)の現場を見てきました。

ビルは取り壊され、そこには韓国式居酒屋がありました。
歌舞伎町のド真ん中に不自然に建つこの簡易な建物が、
ここで事件かあったことを想像させます。
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この「松井博・著/僕がアップルで学んだこと」という本を買って読みました。
正直、期待したほどは面白くありませんでした。
この著者は、ジョブズがいた頃の米アップル本社に勤めていた人ということなので、
「日本人が内部から見た、狂気の企業アップルのとんでもない非常識なエピソード集!」というような内容を期待していたのですが、そういう描写はあまり無く……。
なんか
「上司をお得意様と考えよう!」とか
「生活にリズムを作ろう!」とか
「サーフィン感覚で物事をすすめよう!」などといったような
よくあるビジネス処世術書みたいな内容でした。
ほとんど驚くようなところはありませんでした。
ちょっとガッカリでした。