■社員インタビューVol.8|K.H(bravesoft株式会社)
おきれいですね。
エロジャケ

●YVES ROCHE
●TAHITI COOL
●1988
おそらくはフランスのミュージシャンのCD。
いかにもイージー・リスニングといった感じの毒の無いBGMふうな音楽。
ジャケは現地の娘さんヌード。
なぜかフンドシですが。
映画感想●赤ずきん
「赤ずきんちゃん」の真実を明かす!的なふれこみの映画何だけど、
「赤ずきんちゃん」と対して関係ないじゃん!と思った〜。
モチーフが似てるだけのような気がした〜!
狼が暴れ回る恐怖&パニックシーンも予算がなかったからなのか少ないと思った〜!
その狼も作り物感がすごく高かった〜!
また、オチへの期待値が上がるだけ上がる構成の話なので、最後「あぁ……」という感じになった〜!
そして主人公のキャラクターにもあんまり魅力感じなかった〜!
★☆☆☆☆
AV●ガニ股ウンチングスタイルが当たり前になった女子校
低俗って素晴らしいもんですね!
映画感想●疑惑
桃井かおりが演ずるアバズレ女が傍若無人で、
本当に性格が悪過ぎてなかなかのインパクトでした。
しかしこの映画、昔観たことあるかも。
岩下志麻が車を運転する重要なシーンがあるのですが、それ完全に観たことがありました。
しかし、不思議とそこ以外は全く既視感がありませんでした。
かなり面白い映画なので、観たことを忘れることは無いと思うのですが、
なんでほとんど忘れてんだろ?
★★★★★
AV●激かわ激エロ!アニ声で幼キャラ!で萌え~
可愛い顔して…………。
AV●半裸学園
素晴らしき世界。
エロジャケ

●VARIOUS ARTISTS
●ダイヤトーン・ステレオ・サウンド
●1968
ダイヤトーンのステレオを買ったらもらえた(多分)、アナログ7インチ4曲入りコンパクト盤。
この時代、ステレオというものがまだ一般的ではなかったということから、 裏ジャケに「両方のスピーカーから同距離の所で聴くのが正しいのです」とか「いくら中央で聴いても左右の音量バランスが違っていては無意味です」とかさらには「立体感のために細心の注意を」などと書かれているのが今となっては微笑ましい。
しかも大電気メーカーが配布してるレコードなのに、エロジャケというのもこの時代らしい。 おそらく、ステレオが持つ大人っぽさを表現するためにこのようなヌード写真になったのだと思われる。
中身の音楽は「シバの女王」「希望」などのかなり無難なイージー・リスニング。
AV●家庭教師のバイト前にSEX!乳首でイっちゃう女子大生!素股を嫌がってたのにヨガりまくり!
簡単に股を広げてしまうんですね。










